【無料動画】私も花の日本語字幕・吹き替えで1話~最終話から無料視聴するには?

私も花

「私も花」が無料動画でトライアルできるのは?

私も花
(画像引用元:U-NEXT)

「私も花」が無料トライアルで見れるのは?

「私も花」の作品紹介

警官のチャ・ボンソンは昇進試験に失敗し、不当な人事考査だと単独デモをする一本気な性格。
彼女に手を焼いた上司は、懲戒処分か心理治療室のどちらかを選べと言い、
ボンソンは仕方なく心理治療室を選ぶ。

帰り道、バイクに乗った青年ソ・ジェヒと衝突しそうになる。生意気で風変わりな
ジェヒに激怒するボンソン。ジェヒは駐車係として働きはじめたが、
実は、高級セレクトショップ「ペルケ」の代表取締役で優秀なデザイナーだった。
ボンソンはそうとも知らず、ジェヒと衝突しつつもだんだんとジェヒを好きになっていくが…

「私も花」の第1話 あらすじ

チャ・ボンソンは警察官。仕事は真面目で一生懸命だが、融通がきかない。
昇進試験に落ちたことが納得がいかないと単独デモを行い、その結果、
懲戒処分を免れるため心理治療室でカウンセリングを受ける。
その帰り道に、バイクに乗った青年ソ・ジェヒと衝突しそうに
なる。生意気なジェヒにからかわれた挙句、デコピンされてボンソンは怒ってしまう。

ジェヒは高級セレクトショップの駐車係として働き始めた。
ある日ボンソンは、ジェヒの働くセレクトショップで騒ぎがあり出向く。
そしてジェヒと車の衝突事故を起こしてしまう。そのせいで首になったから、
仕事を紹介して欲しいというジェヒのため、ボンソンはジェヒに仕事を紹介すると言うが…

キャスト

キャスト 役名 役柄
イ・ジア チャ・ボンソン役 婦人警官、うつ病患者
ユン・シユン ソ・ジェヒ役 ペルケ(バッグブランド)創業者、駐車係
チョ・ミンギ パク・テファ役 ボンソンがカウンセリングを受ける心理学教授
ハン・ゴウン パク・ファヨン役 ペルケ共同経営者、テファの従妹

「私も花(無料動画)」のクチコミ

口コミ①

少年の真っ直ぐなイメージのユン・シユン君。大人のラブコメ、それもお相手はう~んと年上?のイ・ジア。
ミス・マッチ?大丈夫かしら?心配しまくりでしたぁ~
もともとソ・ジェヒという役はキム・ジェウォンで撮影が開始されていたのですが、不慮の事故のため降板。
引き継いだのが、年若い、キャラの違うシユン君でした。
前半、シユンのスタイルなどがイマイチ決まらなかったのは準備不足もあったのでしょう。
それでも、シユン君が持っている少年のような瞳が時折さえ、心配していたラブコメの色気不足も問題ありませんでした。

チャ・ボンソン(イ・ジア)は婦警さん。昇進試験の結果は良かったのに内申書が悪くて見送られた。
理由を聞くと、市民に対する態度が誤解を招きやすい。時々行き過ぎのところもある。
まあ、ちょっと偏屈かな?愛嬌もないし、欲求不満も感じられる。
それで、テファ博士(チョ・ミンギ)のカウンセリングを受けることになった。
うつ病ではないかと言われ、心配する。
最近悪役ばかりのチョ・ミンギが軽妙でいい味出しています。

口コミ②

親の愛情に恵まれず(さらにジェヒには秘密の過去がある)、孤独のなか、心に傷を抱えながら必死に生きてきたふたりが出会い、互いに再生していく物語。単なるラヴストーリー以上のふたりの深い心の絆が描かれています。惹かれあいながらお互いを思いやるふたりのまっすぐで純粋な気持ちに胸が痛いほどで、泣けてきます。陰謀、嫉妬、策略といった韓ドラらしい道具立てには事欠きませんが、このドラマでは刺身のつまのようなものです。

駐車場係として登場する主人公のジェヒは実は成功したデザイナー兼実業家で、一見シンデレラストーリーのようですが、ふたりの関係は(たぶん)そういった世俗的条件を超越しており、そんなことに関係なくふたりは幸せになるべきだ、当然幸せになる権利があると思わされ、ハッピーエンディングは必然です。(最後にそうならなかったらプロットの整合性を疑います。)また、主筋の重さとは対照的に、軽佻浮薄っぽい脇役たちがドラマのテンポを軽快にしています。

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