【無料動画】冬のソナタ(日本語字幕付) 1話~最終回 ペ・ヨンジュン主演の韓国ドラマ

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「冬のソナタ」の作品紹介/あらすじ

ぺ・ヨンジュンとチェ・ジウ主演、韓流ブームのきっかけとなったラブストーリー。海外ドラマでありながらも日本で社会現象となり、多くの人々の心を掴んだ名作です。学生時代の初恋から大人になった男女の恋愛模様までを真っ直ぐに美しく描いた本作。
死んだ恋人に瓜二つの男性と、婚約者の男性との間で揺れる女性、その三角関係は苦しく切ない展開でありながら、ロマンティックで胸を締め付けます。真実の愛、その行方に涙が止まりません。

韓国の田舎、春川(チュンチョン)に住む活発で成績優秀の高校生ユジン(チェ・ジウ)は、遅刻の常習犯。そして、ユジンの幼馴染で密かに彼女に想いを寄せるサンヒョク(パク・ヨンハ)。二人はクラスメイトの仲間たちと毎日楽しい高校生活を送っていました。
ある朝、登校中のバスで寝過ごしたユジンが慌ててバスを降りると、そこに一人の男子高校生が。その後、二人は朝礼で再び顔を合わすことに。彼はチュンサン(ぺ・ヨンジュン)、ユジンのクラスの転校生でした。

 

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キャスト

キャスト 役名 役柄
ペ・ヨンジュン イ・ミニョン(カン・ジュンサン)役 開発会社「マルシアン」理事
チェ・ジウ チョン・ユジン役 ジュンサンの初恋の相手、設計事務所「ポラリス」勤務
パク・ヨンハ キム・サンヒョク役 ユジンの婚約者、幼なじみ、ラジオ局勤務
パク・ソルミ オ・チェリン役 ユジンの同級生、ブティック経営

「冬のソナタ(無料動画)」のクチコミ

口コミ①

冬ソナでは、名フレーズがいっぱい登場しましたね。
記憶に残っているセリフを紹介したいと思います。

「人生には、分かれ道に立つ瞬間ってあるでしょ?こっちに行くべきか、あっちに行くべきか、決めないといけない。」
「決められない時は、手を引かれたほうに行くのもいい、こんなふうに・・・」
なかなか自分では決められない決断を、迷う恋人に優しく導いてくれる感じがいいですね。

「僕が、同じ場所で待っていたら、道に迷わないよね。」
彼の言葉は、ストレートに言わないところが、詩人というか、女心にグッときてしまいます。冬の夜空を見上げながら、静かに話をするシーン。なかなか素敵です。

「その人に似た子供たちの、父親になりたいんです。愛する人と子供のために僕が温かい手となり、丈夫な足となりたいのです。」
こんな風にプロポーズをされたら、YESと答えるしかないでしょう!たまたま入った教会で、結婚式の予行練習をしていた人を見かけての言葉です。

心に残る名セリフを散りばめた波乱万丈のストーリー展開にすっかり嵌まり、涙した人も多かったのではないでしょうか?
ラスト、視力を失いながらも、ユジンの夢の家を建てることで、ユジンへの思い出を形にしたチュンサン。
「もしかしたら・・・」と家を手掛かりに秘めた思いを探しに来たユジン。お互いの心の中に立てた家が、二人の再会に導いたラストが忘れられません。

口コミ②

何故に今さらと思われるかもしれませんが、私が嵌まった韓国ドラマで、未レビューのものを少し書き留めてみたいと思います。
「それでも、私の初恋がまた私を呼んだら、どうすればいい?」
このフレーズに、気持ちを呼び覚まされた人はどの位いるのでしょうか?
物語は、10年前の高校時代から始まり、明るく正義感溢れる女の子と、ワケありの転校生が登校バスの中で、隣り合わせになりという出会いが面白いですね。
序盤は、美しい冬景色を背景に、ピュアな初恋とそれが悪夢のような事故によって、はかなくも冬の空に消えてしまったシーンが印象に残ります。
10年後、サンヒョクとの婚約式に向かうユジンは、死んだはずのチュンサンと瓜二つのミニョンを見かけ、無我夢中で後を追ってしまい、ユジンとミニョンが再会するシーンから、二人の運命が動き出し、ユジンが拾ったジグソーパズルの欠片をはめると、突然ミニョンが現れるというシーンもその一つです。

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